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精油(アロマオイル)の副作用

 アロマテラピーは医療などにも利用されており、その効能や効果には科学的根拠もたくさんあります。しかし精油(アロマテラピー)にも副作用があるのではないかと心配される方もいますが、結論から言えば、100%天然の精油(アロマオイル)を使用する限りでは副作用はありません。

 天然のサプリメントに副作用がないように、天然の精油にも副作用はないのです。薬には必ず副作用がありますが、精油には副作用はないので安心して利用できます。

 ただ天然成分100%の精油(アロマオイル)には様々な種類や効能があるため、きちんとその使い方について熟知しておく必要があります。例えば柑橘系の精油には光毒性という性質があり、使用後すぐに日光にあたるとヤケドをしてしまうといった性質があります。他にも陣痛作用を促す効果のある精油や香りの成分もあります。

 いづれの場合も使用方法をきちんとした使用方法を守れば、副作用なく安心してご利用になれます。精油(アロマオイル)を使用して副作用の被害が出たのであればそれは天然成分100%の精油(アロマオイル)ではないということです。

 

 

 

 

 

 

 



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